ぱすたゆかもしれない

from time to time

破棄してもかまわない。

全ての問題は解決しましたよ。

あなたが思っている以上に。

リリーも心の重みが解けていく。

わざわざ縛っていた条件「無くならせる」

それでいいと優しい指令。


物事は進んでいきます。

あなたが大切にしている人が教えてくれました。

見えてるもの同じように見えて案外凄く違ってたり。

心はまた置き去りにされていく。


本当は必要ないと分かっていても

必要だと見せかける押し付け。

自分の責任を取れない人が他人に責任を持てとか言える権利もないと思う。

だからあの時は何も言わなかった。

いないのにいると言い張る君たち。

シャウトそんなに悪い事じゃないよ。

本当にそんな人いなかったって何回も聞いた。



心拍数の数値を確認する作業も

いらないのに正当化されていく

心が1番うんざりしているでしょう

破棄しても別にいいんですよ


いつもゴールの手前で立ち止まっている。

そこはゴールだから。


「この本が代弁している!」

って君が書いていないのに書いた風に見せつける行為が納得出来ない。

絶対著者はうんざりすると思っていた。

でもついてきてくれる人を可愛いと思い始めた。

そこが共依存の入り口だった。


沢山起こった出来事。

泣いて探していた。

一晩泣き明かした。

好きだと言い聞かせた。



明日には皆案外全ては忘れている。

肝心な忘却は駄目だとうなだれている。

そういう光景100万回は見ましたよね。

ですよね?!



人を一人も守れない人達が大々的に過剰に世間的には良い言葉を言いまくってる感じはいつも何も響いてこない。



優しい嘘はついてもいいって言う人いるけれど相手にとっては酷い嘘だったりするから。

どんな嘘だって嘘はついてはいけないでしょ。

これは当たり前の基盤提携にして欲しい。


人を試す人は幸せにはなれない定義。

試される行為は何年たっても正当化出来ないぐらい嫌い。

直の感覚で物事主張しなよ。

吹き替えは数値で表す。

打算的な成り行きは崖から落とす。

足に水が浸ってる。

こめんなさいやっぱり覚えられない。



あれ以来指をさされるの。

「生きぞこないのマウスだ」