ぱすたゆかもしれない

from time to time

電子信号

一万人にフォローされたら

一万人に反対されるかも知れない

何故その人は駄目なんですか?


探索するわけでもなく自然と集合をかけてみる

仲良くするなら100人の人格的な人で充分



ずっと眺めていたいし

ずっと盛り上げていたい

ハードル高めでも飛び越せそうだし

相手の事を思い遣ったと堂々と言ってみたい

そんなのしない、絶対しない

ラインをひく

そんなのしない、絶対しない


後任したその方

何故その方なんですか?


理由も無く砂漠の砂を手に取ってみる

指の隙間からこぼれていく

一種のオアシス

笑顔だけど涙が流れているのは案外本当かもしれない

全部持って帰れるのかも謎


自主性が伴われるこの世の中

沢山の偏った情報の中から自主論に辿り着けるのか

睡眠が取れればもうなんだって

安易に片付けるのも悪くない

難解は誰かと共有するとも思えないし

答えは自分自身の脳の回路の最期の信号へと



今日の授業は

ってあなたがいない

いつも隣にいる時間なのにあなたが消えた

机の引き出しの中のノートを通して忠告してくれた40ページ目

それの意味さえも受け取り方を勘違いしていた

主観に辿り着けなかった

ずっと残り続ける一方通行の恋手紙

知らなかったの?!全部あなただったんだよ

早く気づいて貰うために答えも予め最初に出していました





引用しますけれど「おかしな午後」という、うたが一年中こびりついて消えない

このうたの歌詞もずっと在り続ける

どこかで笑ってるんだと