ぱすたゆかもしれない

from time to time

草原、大地

口数少ないなら、せめて少ない輪廻の繋がりは繋ぎ止めて置いてよ

手錠なんて全くいらない

リボンを巻いてあげるね

これでも繋がったので、断定の言葉投げかけていくスタイル

って勝手にほどかないで

その心と心の結び目は次回に感情の月へと放り投げて欲しいな

また絶対にあなたの左手とあたしの左手にくくりつけるので

 

∞って何かリボンに見えてきた

天井に手を伸ばしながら電球を掴む

永遠に続く灯

光が無いとあなたを見れないよ

 

どんな事があっても

心の愛情数値は120以上を保たせておいて

そこで何度も接吻しよう

向かう先への探し物を探す旅に何度も夜中抜け出して

 

あたしの前だけ口数少なかったんだ

目の前に存在する積極的な物事に緊張している?

それとも嫌われないように言葉選んでいる?

伝えたい事がありすぎてどれを言うか緊張している?

体裁気にしてしまった?

全部あたってないか

もう140文字以内にまとめてさっさと月に向かおう

やっぱりここであなたに打ち明けるわ

せっかく見つけてくれたんだから

「・・・・・・」

口数少なくなる気持ち分かったわ

言えない気持ち

切ないね

 

スムージーでも飲んでいく?

え、こんぺいとうかお団子がいいって!?

どっちも選べないよ・・・・。

ってあたしの両手にリボン巻いたな~!

何の罪だ~!