ぱすたゆかもしれない

from time to time

「あたしの事好きなの?」

「うん、好きだよ」

「あたしの事好きなの?」

「何で何回も聞くの?」

「傷付く事があっても好きって言ってもらったら大丈夫になるから」

「…………」

「また聞くね。あたしの事好きなの?」

「嫌い」

「そうなんだ。泣きそう。」

「…もう一回さっきの聞けよ」

「…?あたしの事好きなの?」




「好きだよ。好きだよ。」




---------------fin---------------



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電子信号

一万人にフォローされたら

一万人に反対されるかも知れない

何故その人は駄目なんですか?


探索するわけでもなく自然と集合をかけてみる

仲良くするなら100人の人格的な人で充分



ずっと眺めていたいし

ずっと盛り上げていたい

ハードル高めでも飛び越せそうだし

相手の事を思い遣ったと堂々と言ってみたい

そんなのしない、絶対しない

ラインをひく

そんなのしない、絶対しない


後任したその方

何故その方なんですか?


理由も無く砂漠の砂を手に取ってみる

指の隙間からこぼれていく

一種のオアシス

笑顔だけど涙が流れているのは案外本当かもしれない

全部持って帰れるのかも謎


自主性が伴われるこの世の中

沢山の偏った情報の中から自主論に辿り着けるのか

睡眠が取れればもうなんだって

安易に片付けるのも悪くない

難解は誰かと共有するとも思えないし

答えは自分自身の脳の回路の最期の信号へと



今日の授業は

ってあなたがいない

いつも隣にいる時間なのにあなたが消えた

机の引き出しの中のノートを通して忠告してくれた40ページ目

それの意味さえも受け取り方を勘違いしていた

主観に辿り着けなかった

ずっと残り続ける一方通行の恋手紙

知らなかったの?!全部あなただったんだよ

早く気づいて貰うために答えも予め最初に出していました





引用しますけれど「おかしな午後」という、うたが一年中こびりついて消えない

このうたの歌詞もずっと在り続ける

どこかで笑ってるんだと

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破棄してもかまわない。

全ての問題は解決しましたよ。

あなたが思っている以上に。

リリーも心の重みが解けていく。

わざわざ縛っていた条件「無くならせる」

それでいいと優しい指令。


物事は進んでいきます。

あなたが大切にしている人が教えてくれました。

見えてるもの同じように見えて案外凄く違ってたり。

心はまた置き去りにされていく。


本当は必要ないと分かっていても

必要だと見せかける押し付け。

自分の責任を取れない人が他人に責任を持てとか言える権利もないと思う。

だからあの時は何も言わなかった。

いないのにいると言い張る君たち。

シャウトそんなに悪い事じゃないよ。

本当にそんな人いなかったって何回も聞いた。



心拍数の数値を確認する作業も

いらないのに正当化されていく

心が1番うんざりしているでしょう

破棄しても別にいいんですよ


いつもゴールの手前で立ち止まっている。

そこはゴールだから。


「この本が代弁している!」

って君が書いていないのに書いた風に見せつける行為が納得出来ない。

絶対著者はうんざりすると思っていた。

でもついてきてくれる人を可愛いと思い始めた。

そこが共依存の入り口だった。


沢山起こった出来事。

泣いて探していた。

一晩泣き明かした。

好きだと言い聞かせた。



明日には皆案外全ては忘れている。

肝心な忘却は駄目だとうなだれている。

そういう光景100万回は見ましたよね。

ですよね?!



人を一人も守れない人達が大々的に過剰に世間的には良い言葉を言いまくってる感じはいつも何も響いてこない。



優しい嘘はついてもいいって言う人いるけれど相手にとっては酷い嘘だったりするから。

どんな嘘だって嘘はついてはいけないでしょ。

これは当たり前の基盤提携にして欲しい。


人を試す人は幸せにはなれない定義。

試される行為は何年たっても正当化出来ないぐらい嫌い。

直の感覚で物事主張しなよ。

吹き替えは数値で表す。

打算的な成り行きは崖から落とす。

足に水が浸ってる。

こめんなさいやっぱり覚えられない。



あれ以来指をさされるの。

「生きぞこないのマウスだ」

針と糸

知らない方が良い。

だいたいの事は知らない方が良い。

メリットだけ収拾するのが正解。


頭の中空白でも。

正解だけの順路を歩いていけばいい。


全部忘れた言えない本音。

言えないなら消していこう。

万能な消しゴムでだいたい消えると言い聞かせて。


紡ぐ糸に触れないで。

鳥と美を覗かないで。

急に出てくるその人知ってたよ。

だから見えないように視界から消す。

そんな事無いでしょ。

友達になってよ。

ワープで深い関係出来上がり?





命は軽いと言っていたあなた…

あなたの命は重いから。

命は重いし大切にしろとか言うなら。

1年間で何万人の命が近くで亡くなっているのに助けないでよく命は重いとか気軽に言えるよな。

急に亡くなっていく命。

誰にも気付かれない。

次の日皆適当に遊んで笑ってる。

亡くなった命軽くしてるのは命は重いとむやみに押し付ける君達だろ。


寂しい…嘘みたい…裏切られた…

と言っていた。

そいつらその日に美味しいもの食べて遊んで笑ってるしね。

命を軽く促進してるのか?

また新しい「誰かを守っていこう」

事前準備に再開して森林であなたに出会う。




やっぱり諦めきれない完璧な返答。

山に行ってやまびこしたら返ってくるのかな。

叫んで泣いて喉に詰まってうなだれる。

さようなら。




大好きなあなたのしぐさ紡ぐ糸をずっとずっと。

その横で本当の作品出来上がるまで。

夢の世界で。

「もういいよ」

どれくらいかかるんですか?

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百回目の好きでした。

その通りです。

人に好かれた事も嫌われた事も無いから決め所も曖昧になってしまう。

あなただってそうでしょ。

少しでも自分に認められたいとか。

星屑のように感情が散らばっていく。

百回目の好きでした。

唯一手に触れてくれた人

楽園の扉へと頬を寄せようとする
極まわりも無く手を伸ばすあなた
意識は途絶えたのに
初めてあたしの手に触れてくれた
この世で唯一あたしの手に触れてくれた
伸ばした手、理想郷に、今すぐにでもフラッシュバックで蘇る
あの場面はもう二度と
美味しい果実を採るように


直ぐに変わる事は想像通りだった
ぶっ生き返すなら責任取ってよ
最後までちゃんとした面倒をとれないのなら最初から中途半端な事はしないでくれるかなぁ
そこで確実的な望んでない対処をして、その後のその人の人生を最後までちゃんと世話出来ないのなら中途半端な事は金輪際しないで頂きたい
こちらはお遊びなんかじゃなくて本気でしているのに、君は学芸会の稽古の準備でもしていればいいんじゃないのかなぁ
0から100まで責任取れる覚悟も無い癖に
苦手だよ本当は得意なのに

 


遠くを見つめるたびにあなたを見つめる目が皆にゆっくりと気づかれていく気がした
叙情的な心を弾けるように音符が舞う
きっと気づかれていないと
構築はもう完璧なのにあなたからの背中を押す言葉がまだ出てこない
どれくらい土台を固めればいいのだろう

 

 

意識が芽生えていく
あなたの記憶があの手にしか無い
どうしよう、ここにまたあたしの手はあるのに
記憶の写真を辿ってもやっぱり

なんだかんだ気になるのは求めていた存在に成功してしまったその場面
その場面を連想させた君を見つけたら、次は自分がぶっ生き返そうかなぁ

学者

あなたの言葉になれたら

変わりなんかじゃなくて

表現者として言葉になれたら

理由が存在して欲しい事、まだ諦めきれなかったりする


あなたの恋人になれたら

それはもう離れない

ずっと愛でていたり

考えている日、もうすぐ1月も終盤に


期待するのが怖かった

だから誰にも期待しなかった

ただ好きって感情が伝われば良くないのかな


冷静なものごとを愛して止まない

今でも同じ

あなたの気持ちと同じ

将来も同じ


学者のスミスさんが分析してくれた

存在しないと

偶像崇拝してもそこまで

何かしらアクションを起こさないと

落ち着いた欠けらを拾い集める事は終えない

ビンに詰めて眺めている


あなたの声になれたら


起伏も生命学者さんの言う通りだった

案外何かしら誰かが発信した事は当たっていると


うたは何処までも心に入り込む

もう消えないで

崖から落とさないでってあれほど言ったじゃん

次は受け止めて下さい

それでもごめんねってそれ強さだよ

美味しい空気でも吸って本当の笑顔を取り戻そう

ありがとうございます。

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